2013-11 調査釣行

ゲスト3名を乗せ、調査釣行に出かけた。タイラバをやってみたが反応なし、メバルへと流れるもあまり食わない。潮が悪いのか?場所が悪いのか・・・新たなポイントも開発できたような出来ないような・・・昼まで最高の釣り日和だったが、昼から荒れてきて13時納竿としました。 EX35になって初の荒れ模様でしたが、走りやすくかなり楽でした。

・・・が、依然 燃料漏れ治らず。ホースやフタ類は乾いていてウエスを巻いているが乾いている。ということは、ステンレスの燃料タンクに巣があるのか?溶接にクラックか?手も顔も入らない場所なのでじっくり見ることも出来ずありとあらゆるところにペーパータオルを貼り付けどっからもれているか調査中。分かっていることは、満タン時のほうが多くもれる。係留中は満タンでももれない、エンジン掛けて走ると船底に溜まっているといった感じです。1日の釣行で確認できる物で500~1000mもれている模様。もれているのか、過去にどこかに溜まっていた物が徐々に出てきているのか良く分かりません。燃料が勿体無いのもありますが、超可燃物がエンジンルームに溜まることが自体が怖くて嫌です。消火器を増設しておこうかな。

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